鶴本 浩司のプロフィール
| 氏名 | 鶴本 浩司 (つるもと こうじ) |
|---|---|
| 団体名 | 株式会社マーケティング・ボイス |
| 役職名 | 代表取締役社長 |
| 上記以外の勤務先 | ・トラベルボイス株式会社・代表取締役社⻑(観光産業ニュース会社) ・観光庁「広域周遊観光促進のための 新たな観光地域支援」登録専門家 ・⽇本旅⾏業協会「ツアーグランプリ」最終審査員 ・ツーリズムEXPO「ジャパン・ツーリズム・アワード」選考部員 ・パイプドHD株式会社(東証⼀部)社外取締役 ・JTB総合研究所・客員研究員 |
| 派遣地域 | 23区 北多摩 南多摩 西多摩 島しょ部 |
|---|---|
| 対象地/観光資源タイプ | 都市型観光 自然 ご当地観光資源発掘型 |
| 専門領域 | 事業計画・財源確保 プロモーション・情報発信 インバウンド・多言語対応 受け入れ環境整備 |
| 活動スタイル | 伴走・地域密着型 専門・テーマ特化型 総合プロデュース型 |
| 支援スタイル | リーダーシップ型 協働型 |
自己PR
観光✕マーケティング✕デジタルを専門領域としています。
顧客の現状の理解・分析から、効果的な施策、ウェブサイト構築や運用までご支援しています。
団体・地域等へのメッセージ
観光において、インターネットを活用したマーケティング、いわゆる「デジタルマーケティング」はもっとも効果的なマーケティング手法です。
一方で「デジタル」と聞くだけで、むずかしそうな印象があり、難解な専門用語も多そうで、なんとなく避けてしまいたくなるのもわかります。
ご提供しているご支援サービスやアドバイスは、基礎からわかりやすく解説し、そしてご担当者がスキルアップしていけるようにしていくことを心がけています。少しでもお役に立つことができれば幸いです。
専門分野
観光まちづくりに関する主な実績
| 事業名 | 関与期間 | 地域 | 依頼者 |
|---|---|---|---|
| ー | 2019年~2021年 | ー | 日本政府観光局 |
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東京オリンピック・パラリンピック観光ガイドサイト開発
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| ー | 2024年~現在 | ー | 東京観光財団 |
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東京観光NET(東京都内の観光協会の情報ポータルサイト)の開発および保守運用
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| ー | 2002年~2025年(継続) | ー | JTB総合研究所 |
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公式サイトの構築および保守運用
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学歴・職歴等
| 学歴 | 獨協大学卒業 |
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| 職歴 | 外資系企業を経て、オーストラリア政府観光局に入局。数々のデジタルマーケティングを実践。その後、観光に特化したマーケティング支援会社「マーケティング・ボイス」を設立、代表取締役社長に就任。観光庁「広域周遊観光促進のための新たな観光地域支援」登録専門家、日本旅行業協会(JATA)「ツアー・グランプリ」最終審査委員、ツーリズムEXPO「ジャパン・ツーリズム・アワード」選考部員、ツーリズム専門のシンクタンク「JTB総合研究所」客員研究員など(いずれも現任)。 |
| 著書・論文・講演等 | ・著書:観光のビジネスモデル(学芸出版社)共著 ・著書:顧客に選ばれるメールマーケティング(かんき出版) ・講演:日本観光振興協会「デジタルマーケティングの基礎から実践まで」 その他、多数 |
所属団体に関する情報
| 住所 |
〒160‐0007 東京都新宿区荒木町3-17 馬場ビル3階 |
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