古瀬 浩史のプロフィール
| 氏名 | 古瀬 浩史 (ふるせ こうじ) |
|---|---|
| 団体名 | 一般社団法人 日本インタープリテーション協会 |
| 役職名 | 代表理事 |
| 派遣地域 | 23区 北多摩 南多摩 西多摩 島しょ部 |
|---|---|
| 対象地/観光資源タイプ | 自然 島しょ観光 歴史文化型 都市型農業 |
| 専門領域 | 人材育成 地域資源の活用・商品造成 持続可能性・危機管理 |
| 活動スタイル | 伴走・地域密着型 専門・テーマ特化型 |
| 支援スタイル | 協働型 |
自己PR
エコツーリズム地域、遺産地域などにおけるインタープリテーション全体計画、ガイド(プロおよびボランティア)の養成、プログラム開発などが専門です。所属する日本インタープリテーション協会では、2020年度から観光ガイド等に最適化した、インタープリテーションの研修プログラムの開発に取り組んでおり、観光関係者(窓口案内係、ガイド、ミュージアム等職員)などを対象とした人材育成の多様なプログラムを提供しています。
団体・地域等へのメッセージ
近年普及の進む「インタープリテーション全体計画」に特に力を入れています。地域の観光関係者がワークショップで来訪者とのコミュニケーションを計画します。ご感心のある地域からのお問い合わせをお待ちしております。
専門分野
観光まちづくりに関する主な実績
| 事業名 | 関与期間 | 地域 | 依頼者 |
|---|---|---|---|
| 国立公園満喫プロジェクト人材育成支援業務 | 2018年〜2024年 | ー | 環境省/公益社団法人 日本環境教育フォーラム |
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集合研修での講義担当。沖縄やんばる地区、沖縄慶良間地区アドバイザー等
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| インタープリテーション計画策定事業 | 2023年〜2025年 | 日光国立公園、やんばる国立公園、富士箱根伊豆国立公園など | 環境省/日本環境教育フォーラム/一般財団法人沖縄県環境科学センター など |
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国立公園や観光地域におけるインタープリテーション全体計画策定の支援
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学歴・職歴等
| 学歴 | 東邦大学部理学部卒業 |
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| 職歴 | 株式会社 自然教育研究センター 1987年設立に参加、2018年1月退職 |
| 著書・論文・講演等 | 『インタープリター・トレーニング』ナカニシヤ出版 |