萩本 良秀のプロフィール
| 氏名 | 萩本 良秀 (はぎもと よしひで) |
|---|---|
| 団体名 | 一般社団法人 地方創生パートナーズネットワーク |
| 役職名 | 事業支援ディレクター |
| 派遣地域 | 23区 北多摩 南多摩 西多摩 島しょ部 |
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| 対象地/観光資源タイプ | 都市型観光 自然 島しょ観光 歴史文化型 |
| 専門領域 | 地域資源の活用・商品造成 インバウンド・多言語対応 |
| 活動スタイル | 専門・テーマ特化型 |
| 支援スタイル | 協働型 |
自己PR
インバウンド観光×デジタルメディア×多言語を専門に、InstagramやGoogleビジネスプロフィールを活用した誘客、インバウンド再開後のマーケティングなど、地方公共団体やDMOから民間事業者まで、幅広い業種や団体を支援。
「じゃらん」ネット&ガイドブック編集長、全国通訳案内士(英語ガイド)、観光庁専門家や東京都観光事業者アドバイザーなどとして実務を経験。自治体や観光団体の研修講師やセミナー講演も務め、大学講師としてはホスピタリティを担当。
4000人超のインバウンド関係者が参加する「今だからこそできるインバウンド観光対策」Facebookグループの運営と累計約100回のウェビナーを主催。
団体・地域等へのメッセージ
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専門分野
観光まちづくりに関する主な実績
| 事業名 | 関与期間 | 地域 | 依頼者 |
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| 東京都主催派遣型セミナー及びアドバイザー派遣 | 2021年~2022年 | 東京都 | 産業労働局 観光部 受入環境課 |
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外国人旅行者受入に係るサービス向上支援に向けた派遣型セミナー講師、アドバイザー業務及びワークショップのファシリテイターを務めた。23区内の宿泊業や流通業、観光施設や商業施設から八丈島の地元事業者までを対象に、パンデミック期の次なるインバウンド誘客戦略ほか多岐にわたる助言を行った。
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| デジタル横断会議 | 2021年~22年 | 東海・北陸など中部9県 | 中央日本総合観光機構 |
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パンデミック期にインバウンド誘客活動が停止となる中、広域連携DMOを中心に中部北陸各県担当者が出席するデジタル横断会議を月次開催。日本政府観光局(JNTO)の海外事務所やデジタル・マーケティング室とも連携し、Instagramのコンテンツ連携を実現。
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| 世界水準のDMO事業 | 2019年~2020年 | 関東および周辺の1都10県 | 関東観光広域連携事業推進協議会 |
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関東広域1都10県を対象地域とする広域連携DMOで、観光庁専門家としてデジタル・マーケティングを推進。日本政府観光局海外事務所や地域連携部の協力も得て、UGC(ユーザー投稿コンテンツ)活用によるSNSアカウント開設に向けて合意形成を進めた。
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学歴・職歴等
| 学歴 | 早稲田大学 法学部卒 |
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| 職歴 | ISIZEじゃらん(現じゃらんnet)・じゃらんガイドブック編集長、@ぴあ編集長、Yahoo! ニュース プロデューサー、DeepJapanエグゼクティブ・ディレクター、ToursByLocals英語通訳ガイド、handy Japanメディア・ディレクター、関東観光広域連携事業推進協議会デジタル・プロデューサー、DMO anywhere ディレクター、千葉商科大学国際教養学部 非常勤講師、地方創生パートナーズネットワーク 事業支援ディレクター、立正大学データサイエンス学部 非常勤講師 |
| 著書・論文・講演等 | SNS活用で進化する広域連携マーケティング(じゃらんリサーチセンター『とーりまかし』vol.66巻頭特集) インバウンド観光 再出発のガイドライン(DMO anywhere) 外国人集客術&デジタル・マーケティングセミナー(ちちぶ雇用活性化協議会) Googleマップを活用した集客セミナー(北秋田市 観光文化スポーツ部) Googleトラベル & ビジネスプロフィールセミナー(国土交通省 中部運輸局) アフターコロナを見据えた課題解決セミナー(新潟県 南魚沼地域振興局) 観光人材育成セミナー(三重県 観光部) インバウンドサミット2020/2021/2022(MATCHA) 訪日旅行回復期に向けた観光マーケティング基礎講座(宣伝会議)。 ニューノーマル(新常態)時代を生き抜くインバウンド・国内観光復興プロモーション実践講座(宣伝会議) |
| 資格等 | 全国通訳案内士(英語)、国内旅行業務取扱管理者 |
所属団体に関する情報
| 住所 |
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティW 22階 |
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