以倉 敬之のプロフィール
| 氏名 | 以倉 敬之 (いくら たかゆき) |
|---|---|
| 団体名 | まいまい京都 まいまい東京 |
| 生年月日 | 1985年12月28日 |
| 派遣地域 | 23区 |
|---|---|
| 対象地/観光資源タイプ | 都市型観光 歴史文化型 |
| 専門領域 | 地域資源の活用・商品造成 プロモーション・情報発信 |
| 活動スタイル | 専門・テーマ特化型 |
| 支援スタイル | リーダーシップ型 |
自己PR
スペシャリストと歩く偏愛ミニツアー「まいまい京都」「まいまい東京」主宰。御用庭師や考古学者、鉄道フリークなど、800人を超えるバラエティ豊かなガイドとともに、年間約2000コースのまち歩きツアーを開催している。NHK「ブラタモリ」清水編・御所編・鴨川編に出演。京都モダン建築祭、神戸建築祭、東京建築祭実行委員。共著に「あたらしい『路上』のつくり方」。
専門分野
観光まちづくりに関する主な実績
| 事業名 | 関与期間 | 地域 | 依頼者 |
|---|---|---|---|
| 京都モダン建築祭 | 2022年~ | 京都 | |
|
京都に現存する魅力的なモダン建築を一斉公開するプロジェクト。会期中、建築に関するさまざまな催しが京都各所で一斉に行われる。2025年は11/1~9、延べ参加者数は約7万1千人。
|
|||
| 神戸建築祭 | 2023年~ | 神戸 | |
|
戦災や震災を乗り越え神戸の記憶を受け継ぐ建築が、日時限定で特別に公開される、建築一斉公開プロジェクト。2024年の来場者数は延べ約2万3千人。
|
|||
| 東京建築祭 | 2024年~ | 東京 | |
|
建築から、ひとを感じる、まちを知る。東京の多彩な建築が扉を開く祭典。2025年の来場者数は、のべ11万人以上。黄色いパンフレットを持つ人々で、街の風景が変わる。
|
|||
学歴・職歴等
| 学歴 | 大阪府立岸和田高等学校 中退 |
|---|---|
| 職歴 | 2002年 (株)ヨシモトライブミュージックエージェンシー 2007年 (株)イロトリ 代表取締役 |
| 著書・論文・講演等 | 【講演】 ・⽇本観光研究学会にて、講演 ・東京観光財団「観光人材育成研修会」にて、講演 ・2020 観光DXサミットに、登壇 ・近代建築WEEK2019にて、講演 ・長野市文化財保存活用地域計画認定記念シンポジウムにて、講演 ・伊勢商⼯会議所にて、講演 ・松江市観光協会にて、講演 ・お茶の京都DMOの皆さんに、講演 ・大河ドラマ「麒麟がくる」亀岡市実行委員会の皆さんに、講演 ・JR東海「そうだ京都、行こう。」キャンペーンに企画協力 |
| 資格等 | 普通自動車免許 |
所属団体に関する情報
| 住所 |
〒616‐8191 京都市右京区太秦中山町29 (一財)京都ユースホステル協会 内 |
|---|