大迫 道治のプロフィール
| 氏名 | 大迫 道治 (おおさこ みちはる) |
|---|---|
| 団体名 | まちづくりラボ・サルベージ株式会社 |
| 役職名 | 代表取締役 |
| 生年月日 | 1968年04月16日 |
| 派遣地域 | 北多摩 南多摩 西多摩 島しょ部 |
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| 対象地/観光資源タイプ | 都市型観光 歴史文化型 都市型農業 ご当地観光資源発掘型 |
| 専門領域 | 事業計画・財源確保 地域資源の活用・商品造成 プロモーション・情報発信 |
| 活動スタイル | 伴走・地域密着型 |
| 支援スタイル | 協働型 |
自己PR
1.現場での実践を重視
理論や理想を掲げて停滞するよりも、1歩でも前に進む実現可能な事業を選択し、実践の中から地域活性化の方向性が見えてくると考えます。まずは実践することを重視します。
2.継続できる手法の追求
地域の課題を的確に把握し、PDCAサイクルを小さく、早く回すことで、事業の改善点が見えてくると考えます。実践と改善を反復することで、その地域ならではの持続可能なまちづくりの手法を追求します。
3.地域のかかりつけコンサルタント
地域で問題が起きた際に、真っ先に相談するコンサルタントになれるように、地域との信頼関係を長い年月をかけて築き上げていくことを大切にしています。
専門分野
観光まちづくりに関する主な実績
| 事業名 | 関与期間 | 地域 | 依頼者 |
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| ー | 2024~2025年度 | 神津島村 | 東京観光財団 |
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観光マーケティング
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| 地域資源発掘型プログラム「東京2020大会レガシーを活用した多摩市アイスランド風まちバル事業」実施委託 | 2024~2025年度 | 多摩市 | 東京観光財団 |
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~「金栗四三ランニングステーション」プロジェクト~
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| ヤマメ廃魚を活用した「やまぼこ」観光商品化事業実施委託 | 2024年度 | 奥多摩町 | 東京観光財団 |
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特産品開発(商品開発、ロゴ制作、Web制作)
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| マーケティングを活用した町田市観光戦略策定事業業務委託 | 2023年~2024年度 | 町田市 | 東京観光財団 |
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市内主要観光施設の観光マーケティング
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| 神戸・小沢地区観光整備構想推進業務委託 | 2023年~2024年度 | 檜原村神戸・小沢地区 | 檜原村 |
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観光関連施設整備構想(来訪者調査、方針・課題・施策の検討)
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| 地域資源発掘型実証プログラム『体験型コンテンツを組み合わせた新・ご当地料理「青梅・奥多摩ごぜん」開発』実施委託 | 2021~2022年度 | 青梅市・奥多摩町 | 東京観光財団 |
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特産品開発(料理開発、モニターツアー、プロモーション)
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学歴・職歴等
| 学歴 | 日本大学大学院理工学研究科不動産科学専攻 修士(工学) |
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| 資格等 | 技術士(建設部門・都市及び地方計画) |
所属団体に関する情報
| 住所 |
〒194‐0021 東京都町田市中町1‐22‐7 |
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